トイレフェラで童貞の僕が人妻に抜いてもらうまでの経緯

 若葉ちゃんは、ワクワクメールの中で知り合いました。
年齢は26歳、人妻OLです。
結婚しているのにムラムラだから、レスかな?と思ったのですが「海外に、長期出張でしばらく帰ってこないから、我慢できないの」との返事が返ってきました。
欲求不満の人妻だったら、さぞや激しく燃え上がってくれるのではないか?という予感も走ります。
彼女はLINEではなく、カカオトークを望んでいました。
この日のために、しっかりカカオもスマホにインストールしておいた僕。
「早速で悪いけど、オナ指示を通話で出してくれる?」と、相手から言い出しました。
速い展開に心臓バクバク。
エロチャットを飛ばして、直ぐにオナ電です!
女子大生とは違う大人の女の魅力を感じます。
色香もある。
包容力もある。
この辺は、年上の女の人だからなのでしょう。
艷やかな喘ぎ声に、チンコはとっても元気に起立気をつけでした。
「若葉ちゃんの喘ぎ声で、チンチンがすごく大きくなっちゃってる」
「私に、それを見せて」
突然のお願い。
これっていきなりセンズリ鑑賞許可?
少々テンパったものの、ビデオ通話を開始。
「立派ね。若い男の子だから、本当に元気そう!」
「コチコチの、上と下の口で味わってみたいでしょ」
「うん、私が可愛がってあげたい」
言いつつも喜悦の声を出し続ける若葉ちゃん。
僕のフル勃起のチンコで大興奮。
下の口からよだれを垂らしまくり、上の口からはヨガリ声を出し続け、快楽に耽りまくってくれたのです。
出会い系サイトを利用しただけで、こんなエッチな交流を女の子とできてしまう。
これは、すごいなと感じるばかりでした。
加賀田から教わった方法、本気でリアルに持っていけるという気持ちになっていました。

 

 何度かの通話の後、人妻OLの若葉ちゃんには、オナ見せをしてもらうことにもなり、お互い見せ合いの自慰でエクスタシーを堪能しまくりました。
結果、トイレフェラという話が持ち上がったのです。
「仕事の帰りでよければ、会って見る?」と、提案されてしまいました!
童貞のハートは、小刻みに震え始めてしまいました。

 

 若葉ちゃんは、女子会が控えていると言うことで、トイレフェラだけの時間しかないからと、顔を合わせた途端言いました。
それに、反対する理由も全くなく、フェラ抜きで気持ちよくしてもらうことになりました。
多目的トイレに入り、人妻OLに下半身を裸にされ、手コキで気持ちよくされて行きます。
そして彼女の温かい口の中に、肉棒が…。
ガチ、やばいほど感じてしまいました。
メチャクチャ気持ち良くて、程なくして童貞は歓喜の瞬間を迎えてしまったのでした。
トイレフェラで童貞の僕が人妻に抜いてもらうまでの経緯があり、僕にとって、これは大きな一歩になりました。
人妻OLと本格的な男女関係が、その後まっていたのです。

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